「いけだ食の文化祭」について(来場者アンケートの結果を公表します)

最終更新日 2017年1月30日

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食を中心に、池田町のライフスタイル発信や交流を目指す

「いけだ食の文化祭」は、平成22年に池田町の魅力を県内外へPRするため「食の萬屋祭」としてスタートしました。

池田町では春から、秋にかけて、多種多様な野菜が栽培されるとともに、伝統的な食文化を活かした惣菜や加工品、さらには工夫を凝らした食が提供されています。また、これら素材を活かした新商品の開発も取り組みがなされています。

これらは、循環型農業や環境向上活動などと有機的なつながりをもちながら、池田町の農山村環境や風景を作り上げています。

そんないけだの魅力を、事業者として、集落として、そして一町民として、発信しています。

ほっとできる場所、もの、人と、出会える町。

「会場はどこ!?」

このイベントは、特定の会場という形を設定していません。

それぞれのお店が、それぞれの場所でお客さんをお待ちしています。

それは、池田町の自然に囲まれたゆったりとした時間や風景、人と人とのコミュニケーションを大切にしたいから。

こころから安心できる大好きな場所で、信頼できる仲間たちと、思いを込めた自慢の品物と一緒に、みなさんと楽しい時間を過ごしたいと思っています。

ほかのイベントのような、派手さはありません。

でも、商品や場所、そして人に、ストーリーがあります。

この祭をきっかけに、池田町でお気に入りの場所を見つけたり、年齢を超えた思いがけない友達を作ってみてください。

「安心できる、けど刺激的」な出会いがきっとあるはず。

ふっとしたときに池田に遊びに来て、「やっぱり、いけだはほっとする」と笑えるような、いけだ とのつながりを持ってほしいと願っています。

平成28年11月12日、13日開催「いけだ食の文化祭2016」

7年目となる平成28年度は、加工場での対面販売、冬野菜の販売、食の文化祭特別メニューの提供などを行う「わたしのお店2Days」に加え、池田町の特産品が当たるガラぽん抽選や、米俵かつぎチャレンジを行いました。

みごとな秋晴れとなり、多くの方々と池田町の食と秋の景色を味わい語り合う二日間となりました。ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございました。

来場者アンケートの結果を公表しています。アンケートにご協力いただきました皆様ありがとうございました。

準備状況や開催内容の詳細、当日の様子については、いけだ食の文化祭のフェイスブック(新しいウインドウが開きます)で発信しています。

これまでの様子は

池田町 観光情報(新しいウインドウが開きます)

いけだ農村観光協会Facebookページ(新しいウインドウが開きます)

いけだ食の文化祭のFacebook(新しいウインドウが開きます)

食の文化祭実行委員会

池田町役場(産業振興課、特命政策課)、いけだ農村観光協会、池田町商工会、池田町農業公社

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  緑色背景の日が開催日です。

情報発信元

産業振興課(農林商工室)

〒910-2512 福井県今立郡池田町稲荷35-4
電話番号:0778-44-8005
ファックス:0778-44-6296
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受付時間 月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時15分(祝日、休日、年末年始を除く)

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