能面 中年の女
最終更新日 2025年9月3日
ページID 002938
能面 中年の女 (福井県指定文化財)
須波阿須疑神社は、霊亀元年(715)の鎮座と伝えられる式内社である。本能面は面長20.7cm、面幅14.6cm、厚さ6.9cm、桧材。彩色は胡粉地(ごふんじ)に白肉色を施し、裏面は黒漆塗りで「稲荷宮」の墨書銘がある。制作は室町中期と考えられる。
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