特定振興営農型太陽光発電事業に係るプロポーザル実施について
最終更新日 2026年7月6日
ページID 003008
脱炭素むらづくり事業について
現在池田町では脱炭素先行地域を受け、町内にある豊富な水資源を活かした小水力発電、町土の92%を占める森林資源を活用した木質バイオマスチップ材製造をはじめ、太陽光発電も地域エネルギーとして大きな期待を寄せ、「2040年温室効果ガス排出実質ゼロ」の達成に向け各種の事業に取り組んでいるところです。
まちエネいけだとの包括連携協定
町内資源を活かし、生産されたエネルギーを適切かつ効率的に運用しエネルギーの地産地消に取り組むため、株式会社まちエネいけだが設立され、令和8年7月には池田町と包括連携協定が締結されました。
これを受け、両者は地域課題の解決及び地域循環経済の推進、並びに地域の活性化に資する様々な事業を包括的に協議し、脱炭素社会実現に向けた取り組みを推進していきます。
特定振興営農型太陽光発電事業に係るプロポーザル実施について
脱炭素むらづくりの事業の一つとして、太陽光発電施設を農地に設置し、営農しながら発電するソーラーシェアリングを考えています。
そこで今回、株式会社まちエネいけだとの包括連携により、株式会社まちエネいけだにおいてプロポーザルを実施し、公募による事業者からの提案を受け、本事業の実施・展開を図る計画です。詳細は株式会社まえエネいけだのホームページをご覧ください。
そこで今回、株式会社まちエネいけだとの包括連携により、株式会社まちエネいけだにおいてプロポーザルを実施し、公募による事業者からの提案を受け、本事業の実施・展開を図る計画です。詳細は株式会社まえエネいけだのホームページをご覧ください。
関連リンク
株式会社まえエネいけだ(新しいウインドウが開きます)
関連情報
- 株式会社まえエネいけだ(新しいウィンドウが開きます)
このページを評価する
ウェブサイトの品質向上のため、このページについてのご意見・ご感想をお寄せください。
より詳しくご意見・ご感想をいただける場合は、お問い合わせ・ご意見フォームからお送りください。
いただいた情報は、プライバシーポリシーに沿ってお取り扱いいたします。























